



南側に「菊名桜山公園」を望む閑静な丘上の住宅エリアに、3棟の集合邸宅が連なるランドプランを採用した「ネスティア菊名桜山公園」。それぞれが地上6階建ての中層建築でありながら、地形の勾配を活かしてワイドな眺望、開放的な住み心地を実現しています。外観意匠には、洗練された風格を感じさせる素材を採用。デザインにも統一感を持たせることによって上質な邸宅が連なるスケールの大きな街並を創り出しました。また、3棟構成とすることによって、棟間に“風の道”をつくり、居住空間への通風・採光性、独立性に配慮。美しく心地良い邸宅の集合体“集邸”をお届けします。


※現地ヒルトッププレイス6階相当(約18m)より南西方向を望む眺望(平成23年4月撮影)一部画像加工を施しており、実際とは異なります。眺望は将来にわたって保証されるものではありません。


「菊名」駅に降り立ち、駅前の賑わいを抜けるとやがて落ち着いた住宅エリアへと道は続きます。その道のりはほぼフラットなのに、気づけば、いつの間にか小高く周辺を見晴らす丘の上。駅から徒歩7分の近さでありながら、緑を眺め、空に包まれる丘上の邸へと辿り着きます。

落ち着いた街並みと調和しながらも、風格を醸す外観デザインを追求し、この地ならではの開放感が楽しめる居住空間を実現。また、この地にあった豊かな森の跡地を受け継ぐ邸宅として、既存の樹木を積極的に素材に活かし、上質な邸宅の集合体“集邸”をお届けします。

「ネスティア菊名桜山公園」の南に広がる緑の丘、「菊名桜山公園」は、その名の通り、桜の名所として市民に愛され続けてきた緑地を横浜市が正式に公園として整備し、2010年に全面開園した憩いの空間。横浜市一と言われる約150本の八重桜のほか、落葉広葉樹も豊富。四季折々の風情を感じながら、森の散策も楽しめます。
菊名桜山公園[現地より約150m/平成23年5・8月撮影]
※掲載のイラストは資料を基に描き起こしたものであり、実際とは異なります。